What's New - Archive
ウェブサイトをWordPressからTypeScriptベース(AI-assisted)に改訂しました。
また、これに伴い英語バージョンを実装しました。
4月より、東北大学多元物質科学研究所 芥川研究室の准教授に昇任いたしました。
引き続き基礎研究を大事に、コツコツと積み上げて参りますので、ご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします!
東北大多元研芥川研究室M2の原田さんと行った、1,2,3-トリアゾール縮環p-ベンゾキノンのナトリウム塩における水吸脱着に伴う蓄熱・誘電物性スイッチングに関する論文が、J. Mater. Chem. C誌にアクセプトされました!
オープンアクセスですのでどなたでもお読み頂けます!
S. Harada, S. Dekura,* G. Saito, T. Sato, T. Akutagawa*, J. Mater. Chem. C in press (2026). doi: 10.1039/D5TC04307G
東大物性研 森研究室在籍時にD3の西岡さんと行った、リン酸1,2,3-トリアゾリウム単結晶のプロトン互変異性に基づく新しいプロトン伝導機構と無加湿超プロトン伝導性に関する論文が、Angew. Chem. Int. Ed.誌にアクセプトされました!
オープンアクセスですのでどなたでもお読み頂けます!
K. Nishioka, S. Dekura,* T. Fujino, M. Mizuno, R. Kumai, B. Thomsen, M. Shiga, Y. Hori, Y. Shigeta, H. Mori*, Angew. Chem. Int. Ed. 65(11), e20785 (2026). doi: 10.1002/anie.202520785
東大物性研の紹介記事はこちら。
高知大の越智先生との共同研究成果が、Chem. Commun.誌にアクセプトされました!
A. Kondo, H. Sato, A. Ito, Y. Kondo, S. Hadano, K. Takahashi, S. Dekura, J. Manabe, T. Sato, T. Akutagawa, T. Nakamura, S. Nishihara, M. Izumi, R. Ochi*, Chem. Commun. 62(20), 5734–5738 (2026). doi: 10.1039/D5CC07173A
東北大多元研芥川研究室D2の齋藤さんと行った、鞍型テトラチエニレン分子誘導体の溶媒包摂挙動に関する論文が、Chem. Eur. J.誌にアクセプトされました!
オープンアクセスですのでどなたでもお読み頂けます!
G. Saito, T. Takeda,* S. Dekura, J. Moriguchi, T. Sato, R. Tsunashima, T. Akutagawa*, Chem. Eur. J. 31(71), e02872 (2025). doi: 10.1002/chem.202502872
その他、About SDおよびPresentationsを更新しました。
東大物性研 森研究室在籍時に行った、リン酸イミダゾリウム単結晶の分子運動性と等方的無水プロトン伝導性に関する論文が、Chem. Sci.誌にアクセプトされました!さらに、Inside Front Coverに採択されました!
オープンアクセスですのでどなたでもお読み頂けます!
S. Dekura,* M. Mizuno, H. Mori*, Chem. Sci. 16(42), 19601–19607 (2025). doi: 10.1039/D5SC05839B
東北大多元研芥川研究室D3の李さんと行った、イミダゾール縮環型テトラフェニレン誘導体の段階的プロトン化による水吸着およびプロトン伝導性制御に関する研究成果が、Chem. Eur. J.誌にアクセプトされました!
M. Li, T. Takeda,* S. Dekura, T. Sato, T. Akutagawa*, Chem. Eur. J. in press (2025). doi: 10.1002/chem.202502622
その他、PublicationsおよびPresentationsを更新しました。
今年も有機固体若手の会冬の学校で校長を務めさせていただきました。今年は分子性導体最大の国際会議であるISCOMとタイアップし、若手国際ワークショップとして開催しました!
皆様のおかげで無事開校し、滞りなく閉校と相成りました。この場をお借りして御礼申し上げます。
参考リンク:YSCOM2025ウェブサイト
東北大多元研芥川研究室の笠原助教と行った、三回対称性アルキルアミド誘導体の環サイズ効果に関する研究成果が、J. Phys. Chem. B誌にアクセプトされました!
Y. Kasahara, T. Takeda,* S. Dekura, H. Anetai, A. Takai, I. Hisaki, M. Takeuchi, T. Akutagawa*, J. Phys. Chem. B 129(33), 8603–8614 (2025). doi: 10.1021/acs.jpcb.5c04027
先日JACSに掲載された、東北大多元研芥川研究室M2の小野寺君の研究に関して、下記のweb媒体に掲載いただきました!
金沢大学NanoMaRiウェブサイト|Tii技術情報|NIKKEI Tech Foresight|MONOist|CEND.jp
大阪大学基礎工学研究科の鈴木先生との共同研究の成果が、ChemistryEurope誌にアクセプトされました!
S. Suzuki,* S. Uno, T. Murata, Y. Morita, S. Kato, S. Dekura, T. Akutagawa, S. Kawamorita, T. Naota, ChemistryEurope in press (2025). doi: 10.1002/ceur.202500089
慶應大学の海住先生との共同研究の成果が、J. Magn. Magn. Mater.誌にアクセプトされました!
M. Matsuzaka, R. Miyamoto, C. Hashimoto, M. Taniguchi, K. Kashima, S. Dekura, T. Ueda, Y. Nomura, T. Akutagawa, K. Ando, H. Kaiju*, J. Magn. Magn. Mater. 630, 173465 (2025). doi: 10.1016/j.jmmm.2025.173465
その他、Presentationsを更新しました。
先日JACSに掲載された、東北大多元研芥川研究室M2の小野寺君と笠原助教の研究に関して、Chem-Stationに取り上げていただきました!ぜひご一読ください!
小野寺君の研究紹介記事:こちら。
笠原助教の研究紹介記事:こちら。
東北大多元研芥川研究室M2の小野寺君と行った、スクシノニトリルの柔粘性結晶相における強誘電的二段階分極反転の発見に関する研究成果が、J. Am. Chem. Soc.誌にアクセプトされました!
オープンアクセスですのでどなたでもお読み頂けます!
N. Onodera, S. Dekura,* T. Sato, M. Mashiko, T. Kurihara, M. Mizuno, T. Akutagawa*, J. Am. Chem. Soc. in press (2025). doi: 10.1021/jacs.5c04778
東北大学のプレスリリースはこちら(東北大多元研・東北大工学研究科にも掲載)。
金沢大学のプレスリリースはこちら(PDF)。JSTのプレスリリースはこちら。
東北大多元研芥川研究室の笠原助教と行った、三回対称性アルキルアミド誘導体の多形制御に関する研究成果が、J. Am. Chem. Soc.誌にアクセプトされました!
オープンアクセスですのでどなたでもお読み頂けます!
Y. Kasahara, T. Takeda,* S. Dekura, Y. Ishii, H. Anetai, A. Takai, I. Hisaki, M. Takeuchi, T. Akutagawa*, J. Am. Chem. Soc. in press (2025). doi: 10.1021/jacs.5c02529
東北大学のプレスリリースはこちら。
山口大学の綱島先生、大石さんとの共同研究の成果が、Dalton Trans.誌に掲載されました!
Y. Ohishi, J. Fujiwara, A. Masuya-Suzuki, Y. Tatewaki, S. Nishihara, S. Dekura, T. Akutagawa, R. Tsunashima*, Dalton Trans. in press (2025). doi: 10.1039/D5DT00583C
京都大学の権先生、田中先生との共同研究の成果が、Chem. Eur. J.誌に掲載されました!
M. Gon, S. Dekura, T. Akutagawa, K. Tanaka*, Chem. Eur. J. 31(29), e202500506 (2025). doi: 10.1002/chem.202500506
大阪大学の鈴木先生、滋賀県立大学の加藤先生らとの共同研究の成果が、Chem. Eur. J.誌に掲載されました!
H. Morishita, K. Sambe, S. Dekura et al., Chem. Eur. J. 31(30), e202500576 (2025). doi: 10.1002/chem.202500576
Presentationsを更新しました。
金沢大学の水野研究室・堀研究室にて、セミナーをさせて頂きました。
京都大学の北川宏研究室にて、セミナーをさせて頂きました。
科研費基盤研究(C)の研究課題に採択頂きました!水素の基礎研究を益々推進し、成果を社会に還元します!
課題名:有機プロトン伝導体におけるフィリング効果の解明
今年も有機固体若手の会冬の学校で校長を務めさせていただきました。皆様のおかげで無事開校し、滞りなく閉校と相成りました。この場をお借りして御礼申し上げます。
参考リンク:有機固体若手の会2024冬の学校ウェブサイト
東北大多元研芥川研究室2023年度卒業生の溝上博士と行った研究成果が、J. Phys. Chem. C誌にアクセプトされました!
R. Mizoue, T. Takeda, S. Dekura, T. Akutagawa*, J. Phys. Chem. C 128(48), 20649–20658 (2024). doi: 10.1021/acs.jpcc.4c06143
第17回(2024年度)分子科学会奨励賞を受賞いたしました!
受賞研究業績:分子の内部自由度に立脚した無水超プロトン伝導体の開拓
これを励みに、益々精進して研究を推進してまいります!
日本結晶学会誌にて解説記事を書かせて頂きました。
出倉 駿, 日本結晶学会誌 66(3), 185–188 (2024). doi: 10.5940/jcrsj.66.185
東北大多元研芥川研究室D2の李さんと行った研究成果が、J. Phys. Chem. C誌にアクセプトされました!
M. Li, T. Takeda,* S. Dekura, T. Akutagawa*, J. Phys. Chem. C in press (2024). doi: 10.1021/acs.jpcc.4c03866
東北大多元研芥川研究室D1の佐藤さんと行った、キラル分子性結晶のプロトン伝導に関する研究成果が、J. Am. Chem. Soc.誌にアクセプトされました!
オープンアクセスですのでどなたでもお読み頂けます!
C. Sato, S. Dekura,* H. Sato, K. Sambe, T. Takeda, T. Kurihara, M. Mizuno, T. Taniguchi, J. Wu, T. Nakamura, T. Akutagawa*, J. Am. Chem. Soc. in press (2024). doi: 10.1021/jacs.4c07429
東北大学のプレスリリースはこちら。
公益社団法人新化学技術推進協会 第13回新化学技術研究奨励賞を受賞いたしました!これを励みに、益々精進して研究を推進してまいります!
山口大学綱島研究室との共同研究成果が、CrystEngCommにアクセプトされました!
Y. Ohishi, K. Sambe, S. Dekura, T. Akutagawa, A. Masuya-Suzuki, R. Tsunashima, CrystEngComm in press (2024). doi: 10.1039/D4CE00310A
東大物性研森研究室の藤野助教、森教授と行なっていた研究成果が、Nature Commun.誌にアクセプトされました!
T. Fujino,* R. Kameyama, K. Onozuka et al., Nature Commun. 15, 3028 (2024). doi: 10.1038/s41467-024-47298-1
東大物性研のプレスリリースはこちら。
京都工芸繊維大学の井本先生・中先生らとの共同研究成果が、Inorg. Chem.誌にアクセプトされました!
K. Kikuchi et al., Inorg. Chem. 63(9), 4337–4343 (2024). doi: 10.1021/acs.inorgchem.3c04570
東北大多元研芥川研究室D3の溝上さんの研究成果が、J. Mater. Chem. C誌にアクセプトされました!
R. Mizoue, T. Takeda, S. Dekura et al., J. Mater. Chem. C in press (2024). doi: 10.1039/D3TC04752K
日本化学会第104回春季年会のアジア国際シンポジウムにて招待講演を行いました。
東北大多元研芥川研究室卒業生の井出さんの研究成果が、J. Mater. Chem. C誌にアクセプトされました!
R. Ide et al., J. Mater. Chem. C in press (2024). doi: 10.1039/D3TC04231F
出倉が主催・運営を行った有機固体若手の会2023冬の学校が11月24日〜25日に東北大学金属材料研究所で開催され、おかげさまで無事閉校いたしました!
東大物性研森研究室の藤野助教の研究内容が、Faraday Discussions誌にアクセプトされました!
T. Fujino,* R. Kameyama, K. Onozuka, K. Matsuo, S. Dekura, K. Yoshimi, H. Mori*, Faraday Discussions in press (2023). doi: 10.1039/D3FD00134B
一般財団法人エヌエフ基金 2023年度研究開発奨励賞を受賞いたしました!
SSPC-21にて口頭発表を行いました。
JST戦略的創造研究推進事業ACT-X「トランススケールな理解で切り拓く革新的マテリアル」研究領域に課題採択頂きました。
9IDMRCSに招待講演者として参加し、口頭発表を行いました。
東北大多元研芥川研究室卒業生の井出さんの研究成果が、J. Phys. Chem. C誌にアクセプトされました!
R. Ide et al., J. Phys. Chem. C in press (2023). doi: 10.1021/acs.jpcc.3c03931
東北大多元研芥川研究室M2の佐藤さんの研究成果が、Cryst. Growth Des.誌にアクセプトされました!
C. Sato et al., Cryst. Growth Des. in press (2023). doi: 10.1021/acs.cgd.3c00495
東大物性研森研究室との共同研究成果が、J. Am. Chem. Soc.誌にアクセプトされました!
K. Onozuka, T. Fujino,* R. Kameyama, S. Dekura et al., J. Am. Chem. Soc. in press (2023). doi: 10.1021/jacs.3c01522
第24回超イオン導電体物性研究会にて招待講演(特別講演)を行いました。
大阪大学の藤内教授らとの共同研究成果が、J. Phys. Chem. Lett.誌にアクセプトされました!
R. Akai, K. Oka,* S. Dekura,* K. Yoshimi, H. Mori, N. Tohnai*, J. Phys. Chem. Lett. 14, 3461–3467 (2023). doi: 10.1021/acs.jpclett.3c00334
4年半お世話になった東京大学物性研究所 森研究室を離れ、4月より東北大学多元物質科学研究所 芥川研究室の助教に着任いたしました。新天地で心機一転、より面白い研究ができるよう頑張ります!
横森博士(現:立教大助教)との研究成果がChem. Lett.誌にアクセプトされました!
S. Yokomori*, S. Dekura,* A. Ueda, T. Higashino, H. Mori*, Chem. Lett. in press (2022). doi: 10.1246/cl.220446
リン酸イミダゾリウム単結晶の等方的無水超プロトン伝導性に関する研究成果が、Angew. Chem. Int. Ed.誌にアクセプトされました!
S. Dekura,* M. Mizuno, H. Mori*, Angew. Chem. Int. Ed. in press (2022). doi: 10.1002/anie.202212872
日本物理学会2022年秋季大会、第16回分子科学討論会、ISCOM2022にて口頭発表を行いました。
ICSM2022@Glasgowにて口頭発表を行いました。
大阪大学との共同研究成果がBull. Chem. Soc. Jpn.誌にアクセプトされました!
R. Akai, K. Oka, S. Dekura,* H. Mori, N. Tohnai*, Bull. Chem. Soc. Jpn. in press (2022). doi: 10.1246/bcsj.20220134
亀山さんとの研究成果が、J. Mater. Chem. C誌に掲載されました!
R. Kameyama, T. Fujino,* S. Dekura, S. Imajo, T. Miyamoto, H. Okamoto, H. Mori*, J. Mater. Chem. C 10, 7543–7551 (2022). doi: 10.1039/D2TC01216B
第2回ハイドロジェノミクス国際会議に招待講演者として参加しました。
Chemical Communications誌のFeature ArticleがInside Front Coverにfeatureされました!
分子性結晶中の水素-電子カップリング機能性に関するFeature Articleが、Chemical Communications誌にアクセプトされました!
H. Mori, S. Yokomori, S. Dekura, A. Ueda, Chem. Commun. in press (2022). doi: 10.1039/D1CC06826A
ウェブサイトを引っ越しし、SSLに対応しました。
NIMSの坂田先生らとの共同研究成果がAppl. Surf. Sci.誌に掲載されました!
J. Tang et al., Appl. Surf. Sci. 587, 152797 (2022). doi: 10.1016/j.apsusc.2022.152797
亀山さんとの研究成果が、Phys. Chem. Chem. Phys.誌にアクセプトされました!
R. Kameyama, T. Fujino,* S. Dekura, H. Mori*, Phys. Chem. Chem. Phys. in press (2022). doi: 10.1039/D2CP00250G
第15回物性科学領域横断研究会にて若手最優秀奨励賞を受賞しました!
第15回分子科学討論会にて、西岡君(M2)が分子科学会優秀講演賞を受賞しました!おめでとうございます!
コハク酸イミダゾリウム単結晶に関する研究成果が、Solid State Ionics誌に掲載されました!
S. Dekura,* Y. Sunairi et al., Solid State Ionics 372, 115775 (2021). doi: 10.1016/j.ssi.2021.115775
共同研究成果がnpj Quantum Materials誌に掲載されました!
M. Yamashita et al., npj Quantum Materials 6, 87 (2021). doi: 10.1038/s41535-021-00387-6
横森さんとの論文がJ. Mater. Chem. C誌のThemed collectionとして出版され、Back Coverに採用されました!
S. Yokomori, S. Dekura,* A. Ueda, R. Kumai, Y. Murakami, H. Mori*, J. Mater. Chem. C 9, 10718–10726 (2021). doi: 10.1039/D1TC01111A
筑波大の堀助教との共同研究成果がJ. Phys. Chem. Lett.誌に掲載されました!
Y. Hori,* S. Dekura,* Y. Sunairi et al., J. Phys. Chem. Lett. in press (2021). doi: 10.1021/acs.jpclett.1c01280
横森さんとの研究成果がJ. Mater. Chem. C誌に掲載されました!
S. Yokomori, S. Dekura,* A. Ueda, R. Kumai, Y. Murakami, H. Mori*, J. Mater. Chem. C in press (2021). doi: 10.1039/D1TC01111A
共同研究の成果がAngew. Chem. Int. Ed.誌にアクセプトされました。
R. Akiyoshi et al., Angew. Chem. Int. Ed. in press (2021). doi: 10.1002/anie.202015322
亀山君との研究成果がChem. Eur. J.誌にアクセプトされました!
R. Kameyama, T. Fujino,* S. Dekura, M. Kawamura, T. Ozaki, H. Mori*, Chem. Eur. J. in press (2021). doi: 10.1002/chem.202005333
横森君との研究成果がJ. Mater. Chem. C誌に掲載されました!
S. Yokomori, S. Dekura,* T. Fujino, M. Kawamura, T. Ozaki, H. Mori*, J. Mater. Chem. C in press (2020). doi: 10.1039/D0TC04280C
砂入君との研究成果がJ. Phys. Soc. Jpn.誌に SPECIAL TOPICS: Frontier of Hydrogen Science として掲載されました!
Y. Sunairi, S. Dekura et al., J. Phys. Soc. Jpn. 89, 051008 (2020). doi: 10.7566/JPSJ.89.051008
α相Pd-Hの水素固溶熱測定に関する成果がJ. Phys. Chem. C誌にアクセプトされました!
S. Dekura et al., J. Phys. Chem. C in press. doi: 10.1021/acs.jpcc.0c01817
共同研究の成果がNature Commun.誌に掲載されました。
K. Otake et al., Nature Commun. 11, 843 (2020). doi: 10.1038/s41467-020-14627-z
共同研究の成果がRSC Adv.誌に掲載されました。
O. Seo et al., RSC Adv. 9, 21311–21317 (2019). doi: 10.1039/C9RA02942G
Pd及びPd周辺のナノ物質における吸蔵水素についての総説がChemPhysChem誌に掲載されました。
S. Dekura, H. Kobayashi, K. Kusada, H. Kitagawa, ChemPhysChem in press. doi: 10.1002/cphc.201900109
共同研究の成果がACS Appl. Mater. Interfaces誌に掲載されました。
J. Lee et al., ACS Appl. Mater. Interfaces in press. doi: 10.1021/acsami.9b01026
物質・材料研究機構 微細構造解析プラットフォーム地域セミナーにて招待講演を行いました。
個人HPを開設しました。